« 津波の力(その2) | トップページ | WILLIAMS-SONOMA,最後の日本語版カタログ »

2011年3月21日 (月)

ハンノキ(榛の木)に葉がついた。

Wikipediaによるとー
ハンノキ(榛の木 学名:Alnus japonica)は、カバノキ科ハンノキ属の落葉高木。

日本全国の山野の低地や湿地に自生する。樹高は15~20m、直径60cmほど。花期は冬の12-2月頃で、葉に先だって単性花をつける。雄花穂は黒褐色の円柱形で尾状に垂れ、雌花穂は楕円形で紅紫色を帯び雄花穂の下部につける。花はあまり目立たない。果実は松かさ状で10月頃熟す。葉は有柄で長さ5~13cmの長楕円形。縁に細鋸歯がある。』

3週間前,呉市上蒲刈島を自転車で走ったとき,枝を持って帰って花瓶に挿しました。

Img_9406Img_9402

Img_9433Img_9434

Img_9469 3週間経って 葉が出ました。

|

« 津波の力(その2) | トップページ | WILLIAMS-SONOMA,最後の日本語版カタログ »

散歩・風景」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 津波の力(その2) | トップページ | WILLIAMS-SONOMA,最後の日本語版カタログ »