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Wikipediaによるとー『ハンノキ(榛の木 学名:Alnus japonica)は、カバノキ科ハンノキ属の落葉高木。
日本全国の山野の低地や湿地に自生する。樹高は15~20m、直径60cmほど。花期は冬の12-2月頃で、葉に先だって単性花をつける。雄花穂は黒褐色の円柱形で尾状に垂れ、雌花穂は楕円形で紅紫色を帯び雄花穂の下部につける。花はあまり目立たない。果実は松かさ状で10月頃熟す。葉は有柄で長さ5~13cmの長楕円形。縁に細鋸歯がある。』
3週間前,呉市上蒲刈島を自転車で走ったとき,枝を持って帰って花瓶に挿しました。
3週間経って 葉が出ました。
2011年3月21日 (月) 散歩・風景 | 固定リンク | 0 Tweet
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