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不思議な光景です。
呉市寺本公園付近の歩道に置かれた個人の焼却炉です。
この道路が 市道か県道か分かりませんが,公共の道路であることは間違いありません。
歩道のアスファルトを削って 焼却炉の脚をセメントで固定しています。ご丁寧に 2箇所の蓋にはロックを付けています。
これを 道路管理者が認めることは有り得ないと思いますが,どんなものでしょうか。
これほど堂々と設置しているものを管理者が知らないはずはないと考えられるので,見解を聞きたいものです。
とりあえず,市の土木課に問い合わせてみましょうか,子供が触って火傷したときの責任は,この焼却炉の持ち主のみに帰する,とするつもりなのかと合わせて。
2011年12月 2日 (金) 散歩・風景 | 固定リンク | 0 Tweet
随分前からあるものですね。返答に興味があります。期待しております。
投稿: yoko | 2011年12月 6日 (火) 21時39分
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随分前からあるものですね。返答に興味があります。期待しております。
投稿: yoko | 2011年12月 6日 (火) 21時39分