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2012年2月11日 (土)

珍しいシャツの破れ方。

Img_1822シャツの襟の裏側(襟腰)上部が,縫い目の部分から 破れているのが 洗濯後 見つかりました。
何の予兆もなく 突然でした。

高校,大学時代の記憶はありませんが,就職して以来 40年間 綿100%のドレスシャツを着ていて 初めて見る破れ方です。

襟の先端や付け根の部分の繊維が切れて廃棄するのが通常だったので驚きました。

Img_1819Img_1824   

シャツは 米国製 Brooks Brothers のオックスフォードです。
(米国では 売られているsleeve のmin.は 32”と思われますが,31”の米国製もあるようです。)

調べると(ワードローブ購入リストから),このシャツは 2007年10月の購入で 4年余り経っており,月 1~2回の着用として 70回余りの着用(洗濯)となるので 破損モードは異常ですが,寿命とみなしましょう。
が,元々の品質に やや疑問が残りました。

尚,クリーニング店にシャツを出すことはなく,独身時代は自分で,結婚後は家人が 洗濯・プレスしています。

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