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2012年6月24日 (日)

時には ファミリーレストランで-

金曜日の午後から 私用の急用で 北九州に行き,一人だったので 夕食と朝食を,普段 あまり行かない実家近くのファミリーレストランで摂りました。

2012062311020000夕食は オーストラリア産ビーフのステーキ。
ファミリーレストラン風(否,そのもの)に エビフライとクリームコロッケが添えられていました。

TVのグルメ番組で 「柔らかい,噛まなくていいほど。」 とか 「溶(融)ける。」 などと 高級肉を褒める常套句として言われますが,高級肉が口に入らない僻みで,「歯があるうちは 肉は噛んで味わうものだ」 と負け惜しみを言わせてもらいましょう。

しっかり噛んで味わいました。

2012062311050000_22012062311040000_2_2あくる日の朝食は スタンダードに 「トースト」 と 「フライドエッグ with ソーセージ & ハッシュドブラウンズ」。
そして,これが このファミリーレストランの スタンダードなのか,「ウスターソース」が同時に運ばれてきました。
「目玉焼き」 と 「ソース」,すっかり忘れていた組み合わせで,子供の頃を思い出しました。

塩と胡椒をお願いしました。
ペッパーミルは やや油が浸み込んだ大振りで調理場用と思われるものでした。

そして これは単純にして,素朴な疑問ですが,フライド・エッグの2個の卵が別々に焼かれている理由は?

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コメント

フライドエッグ、気になります。
その場で聞いていただかないと!

投稿: yoko | 2012年7月 7日 (土) 13時04分

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