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2014年12月19日 (金)

‘Gone Girl’を観た。

AC

米国 スリラー映画 「ゴーン・ガール」(‘Gone Girl’,2014)を観ました。

「5回目の結婚記念日に姿を消した妻」
「エイミーに何が起こったのかー」
「あなたはこの衝撃の展開に耐えられますか!?」
-と いう映画です。

2012年に発表され,600万部以上売れた同名小説を映画化したもので 作者 ギリアン・フリン(‘Gillian Flynn’,1971~ )が脚本を担当しています。
監督は 「セブン」(‘Seven’,1995)のデヴィッド・フィンチャー(‘David Fincher’,1962~ ),主演は ベン・アフレック(‘Ben Affleck’, 1972~ ),ロザムンド・パイク(‘Rosamund Pike1979~ )。

観終わって 後味が悪く,二度と観る気がしなかった「セブン」の監督なので,この映画の結末もある程度 予想はしており,ほぼ予想通りでした。

話としては よくできています。

ロザムンド・パイクの表情を変えない整った顔が 恐さを増幅させます。

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