北九州にて
北九州に行き,若松の施設に入っている94歳の母親を見舞いました。
帰り,若戸渡船場に向かう途中,若戸大橋の橋台の下に多くの薄緑色の毛の花穂が付いている木がありました。
このような花穂はネコヤナギを思いつきますが,そうではないようです。
この日は寒気が日本中を覆っていましたが,それ以前は暖かかったためか,白い花が見えるものもありました。
そもそも 花穂は寒気から花を守るためだと思うので,季節を間違えていて,突然,寒くなって 驚いている状態かも知れません。
その後,ちょうど昼時だったので 映画やTVの撮影に時々使われる 上野ビルの ‘Asa Cafe’でランチプレートを摂りました。
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