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2019年7月15日 (月)

愛用の「眼鏡ケース」 遂に廃棄にー

 2001年に 有楽町マリオンの地下にあった ‘Ralph Lauren’ で買った眼鏡ケースを,20年近く 愛用していました。

ベルトを通すループで,サラリーマン現役時代は 主に リーディング・グラス(要するに老眼鏡)をベルトに携行し,リタイア後は Ray-Ban のサングラスを携行するのに使いました。
その ベルトを通すループの皮革が破断しました。

Dsc_2110b

Dsc_2111

修理する皮革を見つければ修理を考えますが,取りあえず 代替として 昔の Ray-Ban のケースを使うことにします。
昔の Ray-Ban のケースには 裏に ベルトを通せるようにスリットが入れられています。
Dsc_2119
Dsc_2112aDsc_2115 最新の Ray-Ban のケースには このスリットがありません。
 これは 旧ケースは内側全域に プラスティックの板が入っているのに対して,新型には このプラスティックが,表側しかなく,裏はシングルの作りのためです。

 

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