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2019年8月26日 (月)

昭和時代のあるときまで アスパラガスは 全て「ホワイト」だった。

  ホワイト・アスパラガス を食べると昭和を感じます。

おそらく,高校生くらい(昭和40年代初め)まで アスパラガスは「ホワイト」のみで 「グリーン」を知りませんでした。
「アスパラガスのベーコン巻き」を初めて食べたのは おそらく 30歳を過ぎて 1980年代だったと思います。
そして そのうち アスパラガスは ほぼ「グリーン」ばかりとなって,「ホワイト」を見ることが少なくなりました。

当時,ホワイト・アスパラガスは 缶詰 あるいは 瓶詰で売られ 「生」はなく,おそらく 国産だったように思います。

そして最近は,ホワイト・アスパラガスを食べる機会が減りましたが,時には 瓶詰でー。
これは ペルー産 です。

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