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2020年3月25日 (水)

Brooks Brothers の評価,買うべきでないものを含んで。

30代後半から50代前半までの 約20年間,着る物は ほぼ Brooks Brothers の製品でした。
約20年から15年前頃から 何となく足が遠ざかっていきました。理由は製品の魅力が薄れたことが考えられます。
店に行くことはあるのですが そのころから買いたいと思う製品がありません。

Gentleman’s Gazette’ のサイト,January 5, 2020付けに “Brooks Brothers: Their History & A Brand Evaluation”(ブルックス・ブラザーズ:その歴史とブランド評価),“What to buy & What to avoid”(何を買い,何をさけるべきか)のタイトル記事があって興味深く読みました。

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下記,拙訳・転載します。

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ブルックス・ブラザーズは200年以上にわたり,米国のスタイル,メンズウェアの道筋を形成することに重要な役割を演じてきた。しかし,このことで,彼らの製品は今日買う価値があると言えるだろうか? ブルックス・ブラザーズから何を買うべきか(そして 買わないべきか)についての我々の考えをここに示す。

多くの方法で,彼らはスタイルを民主化し(democratize),大衆にとって衣服をより身近で手頃な価格で着用可能にした。彼らは品質,保守的な外見,そして歴史の大部分で米国で製造されていることで知られている。45人のアメリカ大統領のうち40人,ハリウッドの黄金時代のほぼすべてのスターがブルックス・ブラザーズの服を着ていた。

しかし,この輝かしい(illustrious)歴史にもかかわらず,彼らは時代とともに変化しなければならなかった-良くも悪くも。衣類(clothing)がほとんどの人にとって日々ますますカジュアルになっており,ブルックス・ブラザーズが知られている古典的な定番(staples)は,時間とともにますます人気がなくなっている。また,生産の一部が海外に移ったため,製品の多くの品質はここ数年でわずかに低下した。もちろん,これは男性の既製服(ready-to-wear)ファッション界においては珍しい話ではない。

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History of Brooks Brothers
ブルックス・ブラザーズの歴史

ブルックス・ブラザーズは おそらく 現存する最も古く,有名な米国の衣料会社である。1818年にヘンリー・ブルックスによって創立され,彼の息子たちが引き継いだところからブルックス・ブラザーズの名前が付いた。1849年,既製服(ready-to-wear)を作った最初の会社となり,翌1850年 有名な ゴールデン・フリース(Golden Fleece)のロゴが採用された。

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19世紀半ばのこの時期,ブルックス・ブラザーズの最も有名な顧客の一人が アブラハム・リンカーンだった。実際,彼はブルックス・ブラザーズのスーツを着て暗殺された(assassinated)。 リンカーン自身は義理堅い(loyal)顧客だったが,彼が指揮した北軍(the Union Army)はブルックス・ブラザーズの服に関してはあまりうまくいかなかった。同社はやや疑わしい方法で,北軍の装備の契約を確保した。また,高品質のウールが不足すると,腐りかけたぼろきれやその他の生地の切れ端を一緒にプレスして,より高品質の衣服に似たものにし,北軍に提供した。

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残念ながら,これらの軍服は充分には使用されなかったし,雨が降ったときの戦闘で最初に使用されたときに文字通りバラバラになった。北軍は最終的にこれらの酷い軍服を交換するために45,000ドル(今日のお金で約1,100万ドルに相当)を費やした。ブルックス・ブラザーズはこれらの見掛け倒しの素材(shoddy materials)の価格を引き下げなかった。実際,この時点で「見掛け倒し」(shoddy)という言葉は,この時,貧弱で偽物の製品を表すために 北軍によって造られた。

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興味深い事実がある:1865年から2003年まで,ブルックス・ブラザーズは既製の黒のスーツを製造してなかった。この理由については複数の理論がある。最初の理由は,ブルックス・ブラザーズの黒いスーツを着ていたときに殺害されたアブラハム・リンカーンに敬意を表するために黒いスーツを製造しなかったことである。しかしながら,彼は背が高くて細身だったので 彼の服は別注(bespoke)だった。より可能性の高い説明は,ブルックス・ブラザーズは通常,より裕福な顧客(well-heeled clientele)に対応しており(catered),黒のスーツはこれらの上流階級には頻繁には着用されなかったということである(通常は使用人と故人に対してのみ)。いずれにせよ,2003年以来,彼らは実際に既製の黒のスーツの選択肢を提供してきた。

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1870年,同社は シアサッカー(seersucker)のスーツを初めて紹介したが,その後,30年ほどはあまり人気が出なかった。また,20世紀への変わり目に,彼らはより人気のある成功したモデルの1つであるサック・スーツを導入した。このスタイルは,ブルックス・ブラザーズや,より一般的なアメリカのスーツと同義語になった。これらのサックスーツの,より大胆ななカットは,棚からより多くの種類のボディタイプにフィットすることを可能にし,したがって会社にとって非常に経済的に成功した。

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また、20世紀への変わり目に,ジョンE.ブルックスはOCBD あるいは オックスフォードの布製ボタンダウン・シャツ(Oxford Cloth Button-Down shirt)を発明した。彼はポロゲーム中にボタンダウン・カラーのシャツを観察し,OCBD1920年代および30年代にテニスプレーヤーのようなアスリートの間で特に人気を博した。そのカジュアルなスタイリングに加えて,主にシャツを作るために使用される生地の通気性のある織り(weave)によるものだった。後に,JFKやジャンニ・アニェッリ(Gianni Agnelli)のような世紀半ばのスタイルのアイコンが OCBDを象徴的なメンズウェアの定番にした。

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1902年,彼らは マドラス生地を合衆国に紹介した。また,彼らは 英国での伝統的な軍隊の連隊のストライプ(regimental stripe)の方向を変えることにより民間人が使えるようにして,アメリカに Repp Tie(レップ・タイ)を紹介した。1908年に,彼らは英国から米国にフーラード(foulard)(またはシルク印刷ブロック)ネクタイを輸入した。 F.スコット・フィッツジェラルドの1920年の出版物,「楽園のこちら側」(The Side of Paradise)は,ブルックス・ブラザーズに多く言及しており,その結果,米国中の多くの大学生のスタイルに影響を与えた。その後,ブルックス・ブラザーズは映画に協賛して,フィッツジェラルドの作品「グレート・ギャツビー」(The Great Gatsby)に基づいた服のラインを担当した。

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1946年,ブルックス・ファミリーは会社をジュリアス・ガーフィンケル・アンド・カンパニー(Julius Garfinckel & Company)に売却した。これにより,会社の衣服の全体的なスタイルが以前よりもさらに伝統的になった。1953年,デュポンと共同で,ブルックス・ブラザーズは,コットンとダクロンをブレンドしてしわのない仕上げを施したファブリック,ブルックスウィーブ(Brooksweave)をリリースした。前にジョン・F・ケネディに触れたが,そして,彼はまた,若々しいスタイルを示したブルックス・ブラザーズの2つのボタンのスーツ「ナンバー2」を有名にした。同社は,その後数十年にわたって何度か支配権の交代があった。現在はブルックス・ブラザーズ・グループが所有しており,そのグループはイタリアの億万長者クラウディオ・デル・ヴェッキオ(Claudio Del Vecchio)がルクソティカ・アイウェア(Luxottica eyewear)の創始者の息子として個人所有している。

Brooks Brothers Today
ブルックス・ブラザーズの今日

今日,ブルックス・ブラザーズはまだ米国で製造を続けているが,ここ米国では実際には 多くの生地が生産され,織られていないことに注意することが重要である。現在米国で製造されている製品には,ゴールデン・フリース・スーツのライン,1818スーツのラインの多く(すべてではない),ロング・アイランドでカットされて積み上げられたネクタイ,およびすべてのシャツではないが,主にノースカロライナで作られる多くのシャツが含まれる。

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ブルックス・ブラザーズの服は,多くの歴史的な映画制作会社やテレビ司会者の重要な定番であることに着目すべきである。グレート・ギャツビーに加えて,ブルックス・ブラザーズのスーツはテレビ番組「マッド・メン」でもよく見られ,深夜のホストであるスティーブン・コルバート(Stephen Colbert)はブルックス・ブラザーズのスーツを着ている。そのため,この長い(ただし完全ではない)歴史的概観からわかるように,ブルックス・ブラザーズは長年にわたってアメリカのメンズウェア・シーンの定番だった。彼らは創業以来,あらゆる時代の紳士服のスタイルに影響を及ぼし,スーツを民主化すること(democratizing)により 敬意を払うに値する。

What Should You Buy from Brooks Brothers?
ブルックス・ブラザーズで何を買うべきか?

ブルックス・ブラザーズはフル・サービスの衣料品店であり,多種多様な製品を提供している。彼らが現在提供しているものをチェックし,あなたがあなたのワードローブに組み込むべきものを議論しよう。。ちなみに,あなたがクラシックに固執することを主に主張していると聞いても驚くことはない。

Tuxedo Shirts

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Opera Pumps

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Sweaters
セーター

セーターは,もちろん,正しい方法で着用すれば,どの男性のワードローブにも加えるべき古典的な冬の服である。これにより,ブルックス・ブラザーズが提供する多くのスタイルのセーターがあることを意味するが,実際に推奨するものはその中のいくつかである。おそらくクラシックなスタイリングを選択すべきであり,これは,タートルネック,カーディガン,Vネック,ショール・カラーなどを意味する。逆に,ジッパー,クルーネック,またはフード付きのものは どれも手に入れたくないと思う。また,合成繊維ではなく,綿,ウール,メリノ,カシミアなどの天然素材を選ぶべきである。

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薄いセーターを避けるにはいくつかの理由があるので,重いセーターを選ぶことをお勧めする。ファインまたはファイン・ゲージ・ニット・セーターは,あまり暖かさを保てず,耐久性も低いため,薄くて役に立たない。さらに,それらの下に着用するレイヤーが,おそらく透けて見える。これらすべての理由から,より厚いニットウェアを選択するのが最適である。また,フェアアイル,テニスセーター,ソリッド,またはメランジュ・ソリッド(糸が複数の色)などの古典的なパターンと色,および緑,赤、青,紫などのさまざまなルックスで見事なコントラストを持つ豊かな色もお勧めである。たとえば,メリノウールのフィッシャーマン・セーター,コットン・ショールカラー・ケーブル・カーディガン,ラムのウール・フェアアイル・セーター,メリノウールのロールネック・カーディガン,またはコットン・タートルネック・セーターを考えてみよう。

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Chinos
チノパン

YouTubeコミュニティページで,ブルックス・ブラザーズからの言及をお願いしたが、チノパンが繰り返し登場した。今,我々は個人的な経験から これについて話すことはできないが,ブルックス・ブラザーズのチノパンツが素晴らしいパンツであることを示す多くの要因がある。

  1. 1つ目は,比較的幅広い範囲の色で,通常の色合いとニュートラルな色合いに加えて,さまざまな大きいオプションも含まれる。
  2. 素晴らしい(impressive6種類のフィットタイプも用意されており,プリーツ・モデルとフラットフロント・モデルのほか,好みに応じてカフ付きまたはなしのモデルを提供している。

標準的な,やや曖昧な小中大スキームで提供されるのではなく,ウエスト・サイズと股下サイズで提供されるため,より良いフィット感を得ることができる。チノパンは 主に98%コットンと 2% スパンデックス混紡の,ストレッチ・コットン・ツイルで作られている。スパンデックスは 正確にはクラシックではないが,ポリエステルやレーヨン混紡のものよりは好ましい。

   3. 最終的には,皺防止となる。

しわのないまたはしわになりにくい生地は通常ホルムアルデヒド溶液で処理されるため,躊躇う人もいて,これが必ずしも誰にとっても良いこととみなされるわけではない。ただし,しわのない,しわになりにくい衣服の便利な要素を高く評価している場合は,その選択肢がある。実際,ブルックス・ブラザーズは この「アドバンテージ・チノ」(Advantage chinos)をベストセラーの一つと言っている。

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Overcoats
オーバーコート

ブルックス・ブラザーズは,天然素材とクラシックなシルエットのさまざまなオーバーコートを提供している数少ない既製服(off-the-rack)メーカーの1つである。通常は5002000ドルの価格で,高いことがよくあるが,外観は典型的な(quintessentially)クラシックである。 衣服を適切に処理すれば、長年使用する必要があります。そのため、重要な着用単価を大幅に下げることができる。
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ただし,より伝統的なオーバーコートに拘ってもらいたい。他のブランドがスタイルを改善しているといって,レザージャケット,ボンバージャケット,ワックスコットン,ダウン・フィルド・ジャケットなど,よりモダンなオプションを選択しないでほしい。

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ウール,メリノウール,カシミア,キャメル・ヘア,またはこれらの繊維の混紡など,天然繊維ベースのコートにクラシック・シルエットをお勧めする。また、誰もが黒いオーバーコートを持っているが,これは生気のない(lifeless)色であり,最終的には(ultimately)退屈なものなので,ナイロンをスキップし,黒もスキップしよう。オーバーコートのカラー・オプションのほとんどは,ネイビー,キャメル,チャコールなどの色で提供されており,黒の代わりにそれらを選択すべきである。一部のモデルはダブル・ブレステッドでさえあり,ヘリンボーン,プリンス・オブ・ウェールズ・チェック,ウインドウ・ペインなどの繊細で(subtle)エレガントなパターンがある。特に,シングル あるいは ダブル・ブレステッドのデザイン(configuration)の100% キャメル・ヘアのポロ・コートをよく見てほしい。ブルックス・ブラザーズはこのデザインの先駆者となり,1920年代および30年代に有名になった。キャメル・ヘアは暖かく耐久性があるため,これらのコートは特に賢い選択と言える。考慮すべき他のモデルは,トップコート,チェスターフィールド,およびオフィサーズ・コートである。

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Oxford Cloth Button-Down Shirts (OCBD)
オックスフォード・ボタンダウン・シャツ

勿論,ブルックス・ブラザーズの発明の OCBD に触れなければ 片手落ち(remiss)だろう。スリムからリラックスまでの豊富なフィット・オプションがあり,クラシックなスタイル,パターン そして 色がある。また,これらのシャツの外観は ややリラックスすることを目的としているため,フィット感が100%完璧ではない場合でも問題ない。

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Non-Iron Dress Shirts
ノン・アイロン・シャツ

ブルックス・ブラザーズのノン・アイロンのドレス・シャツも我々のコメントで繰り返し登場したが,我々はそれらについての個人的な経験はない。それでも,それらはカルト的なものを持っている。前にチノパンツで述べたように,このノン・アイロンの問題は主にこれらのシャツがホルムアルデヒド溶液でコーティングされているという事実に由来している。これは必ずしも肌に対して望ましいものであるとは限らない。また,時間の経過とともに洗い流される可能性がある。つまり,ノン・アイロンの品質は効果が低下する可能性がある。それらは しばしば199ドルで4枚のシャツの束で提供されており,かなり手頃な価格である。ノン・アイロンのドレスシャツは確かに万人向けではないが,もし興味があるなら 試してみる価値があるかも知れない。

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Shoes

彼らの靴もお勧めする: 具体的には,“Peal & Company” ブランド名で売られているモデル。“Peal & Company” は実際にはそれ自体で靴メーカーとして存在してないが,ブルックス・ブラザーズは1960年代にブランドを購入し,それ以来,今日までその名前で靴を製造し続けている。靴は通常 英国で作られ,最も一般的には クロケット&ジョーンズ(Crockett & Jones)によって作られ,クラシックなスタイルとグッドイヤー・ウェルトが特徴である。通常,価格は約700ドルであり,安価ではないが,時々 セールになることもある。たとえば,50%オフで取得できる場合,これはいい買い物である。遭遇する可能性のある問題の1つは,彼らがあまり頻繁に,時には1年に1回しか補充しないように見え,最も一般的な男性の靴のサイズが売り切れになる傾向があることである。また、Alden製のコードバン・シューズを提供していることもある。 これはもう1つの信頼できるメンズシューズ・ブランドである。もしあなたがそれらを見かけたら,それらを手に入れることをお勧めする。

Pajamas
パジャマ

薄いローブ,チェック・コットン・フランネル,あるいは シャツファブリック・スタイルを含む多種多様なスタイルで提供されている。もちろん,すべての人が伝統的なスタイルのパジャマを着ているわけではないが,もしあなたがそのようなものの売り場にいるなら,ブルックス・ブラザーズにはいくつかの良い選択肢がある。

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Vintage Items
ヴィンテージ・アイテム

購入対象カテゴリの最後の選択は,ヴィンテージ・ブルックス・ブラザーズ・アイテムである。非常に多くの衣料品ブランドと同様に,ブルックス・ブラザーズの衣料品の全体的な品質はやや低下したが,過去にはより高い品質基準が存在した。ヴィンテージ・ショップでブルックス・ブラザーズの製品を良好な状態で偶然見つけた場合,それらを購入することを躊躇しないでほしい。

What Are No-Gos From Brooks Brothers?
ブルックス・ブラザーズのダメなのは?

まず,流行の(trendie)アイテムは避けること。たとえば,75ドルのリスト・バンドやケーブルニットのフード付きスウェットシャツ。これらのような流行の商品は,ブルックス・ブラザーズの強み(forte)ではないので,それらを避けること。
また,ソックスはポリエステルとナイロンの混紡であることが多く,短すぎ,滑り落ちることが多いため,お勧めしない。逆に,シルクまたはコットンの,ふくらはぎを包む(over-the-calf)靴下のようなものをお勧めする。

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ブルックス・ブラザーズを避けることをお勧めするその他のアイテムには,Tシャツ,スニーカー,ボンバージャケット,ジーンズ,バックパックが含まれる。

Conclusion
結論

ブルックス・ブラザーズ・ブランドは,真の米国のメンズウェアのアイコンになるための時間の試練に耐えてきた。
彼らが近年提供するすべてのアイテムが 我々が推薦するものであるというわけではないが,良い買い物だと思ういくつかの製品がまだある。(There are still several products we think are good buys.

(転載了)
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感覚的には イタリア人に経営が移ってから 魅力が薄れたような気がしますが,そうではなく,単なる時代の流れによるものかも知れません。
それにしても ここに,買うのを避けるべきと書かれたジーンズが,今のところ,私が Brooks Brothers で買った最後の製品でした。

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