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2021年12月 9日 (木)

「牡蠣」を食す。

牡蠣(剥き身)の生産量は都道府県ベースでは広島県が一位であり,市単位では ここ呉市,あるいは となりの江田島市(両市 拮抗)が一位です。
呉市は 2005年,安芸郡音戸町と倉橋町を編入して以来,生産量トップを占めるようになりました。

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500g の牡蠣です。

おそらく フライで食べることになるでしょう。

生食用ではない?

1食で,もっとも多く 生牡蠣を食べた経験は,オーストラリアで,です。
40年余前,出張で行ったオーストラリア,ニューカッスルのホテルに着いた夜, 一人,牡蠣を注文しました。
(メニューの魚料理の項で読めるのが “Oyster” しかなかった?)

持ってこられたのは,今まで見たことがないような,大きな生牡蠣で,それが 12個 ありました。
相当 きつかったのですが完食し,その後,身体も異常ありませんでした。
(到着した日で,まだ 仕事をしてなかったので 中ると大変。)

学んだことは-
黙って注文すれば 1ダース。
ここは 半ダースと注文すべきでした。

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コメント

うまそうでうらやましい。小生は若いころ
カキフライにあたって大変な目に会い、その後食せません。一旦あたるとアレルギー反応みたいに?拒否反応が出るようです。生ガキ用とフライ用では育て方が違いますね。

投稿: hirosuke | 2021年12月 9日 (木) 17時19分

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