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2024年1月22日 (月)

パリに超高層ビルは あるか? 一つある。

NHKで フランスの刑事ドラマ「アストリッドとラファエル 文書係の事件録Astrid et Raphaëlle)」シーズン4が始まりました。

このドラマを見ていると 時々,パリの広域の風景が映されます。
それを見て いつも気になるのが遠くに見える高層ビルです。パリに高層ビルを建てるのが許されているのか気になり,調べてみました。

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このビルは ―
トゥール・モンパルナス(モンパルナス・タワー,フランス語:Tour Montparnasse, Tour Maine-Montparnasse, 英語:Maine-Montparnasse Tower)はフランスの首都パリ南部のモンパルナス地区(場所は15区)にある超高層ビル。高さ210m59階建てで,主な用途はオフィス。

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1969年から1972年にかけて旧モンパルナス駅の跡地に建設されたが,激しい景観論争を巻き起こし,以後パリ市内にこれを超える高層建築は建てられていない。竣工時にはヨーロッパかつフランスで一番高いビルであったが,21世紀に入りパリ市外のラ・デファンスではトゥール・モンパルナスより高い高層ビルが建設されている。

Wikipediaより)- とのことでした。

ヨーロッパの7ヶ国に行きました(ほぼ出張,初めて行ったのはポルトガル,当時はアンカレッジ経由でした)が フランス,イタリアには行ったことがありません。
出張で行く用がなかったので この二つの国は残しておいて,リタイア後 ゆっくり観光で行こうと思いながら 10年経ちました。

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