« トランプのタイム誌によるインタビュー,就任 100日にあたって | トップページ | 公園の白い花 »

2025年4月30日 (水)

「130超えたら血圧 ・・・ 」だが,・・・ 。

この 20年以上,2ヶ月(かつては1ヶ月)毎に 内科病院に行き,血圧とコレステロールを抑える薬の処方箋を出してもらっています。

先日 病院に行って 血圧を測って驚きましたー 収縮期血圧 138mmHg,拡張期血圧 73mmHg でした。
(日頃 自宅で 血圧を測ってない。)

会社の定期健診で 30歳から 血圧を測り始めて46年,収縮期血圧が 150mmHg未満になったことは(薬を服用しているにも拘わらず)一度もありませんでした。
それが 140mmHg台をとばして 138mmHg! 何事かと むしろ心配になりましたが,2ヶ月前から追加した新しい薬の効果しか 考えられません。

今後 毎日 血圧測定を行い 状況を把握します。

因みに 血圧の区分は下図のとおりです。

001_20250421171401

『至適血圧』: 脳,心臓,腎臓などの臓器が,脳梗塞や心臓病,腎臓病といった障害を起こさないための, 理想的な血圧の値のこと。

思い出したこと。
昔,工場勤務していた頃,特殊な現場作業のため 外部の会社に依頼したことがありました。
数人が来て,作業前に 血圧測定を実施したところ 一人の拡張期血圧が 100mmHgを超えていて 現場に出られませんでした。
現場での 梯子昇降に危険がある,との安全衛生課の指摘でした。
私は 100mmHgを超えたことはありません。

| |

« トランプのタイム誌によるインタビュー,就任 100日にあたって | トップページ | 公園の白い花 »

つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« トランプのタイム誌によるインタビュー,就任 100日にあたって | トップページ | 公園の白い花 »