シャンブレーの 半袖プルオーバー・シャツ
夏になり,涼しげなシャンブレーの半袖シャツが欲しくなりました。
現在 持っている シャンブレー半袖シャツは 2017年に無印良品で購入したもので,かなりくたびれています。
リタイア後の衣類は,まず,「UNIQLO」と「無印良品」で探すことにしていますが,残念ながら 両ブランド共,シャンブレーの半袖シャツ(ボタンダウン)が 現在ありません。(UNIQLO は シャンブレー のシャツを作ったことがない?)
左は 現在持っている「無印良品」(2017年)の 半袖シャンブレー・シャツ。
右は 購入候補として考えた “Brooks Brothers” の半袖シャンブレー・シャツ(プルオーバー),価格が税込み ¥17,600。私にとっては 価格と サイズが ‘Regular Model’ で細身なのが難点。
右は 購入候補として考えた “Brooks Brothers” の半袖シャンブレー・シャツ(プルオーバー),価格が税込み ¥17,600。私にとっては 価格と サイズが ‘Regular Model’ で細身なのが難点。
いくつかのブランドを探し,「鎌倉シャツ」の “VINTAGE IVYシャツ 半袖プルオーバー/シャンブレー” にしました。
(光の関係で 色が異なって写っている。)
価格は 税込み ¥10,780,2022年に「鎌倉シャツ」で オーダーした(当時,既製品は細くて着られなかった)長袖のシャンブレー・シャツ(¥13,200)以来の 1万円超え,“UNIQLO” 愛用の年金生活者には贅沢なシャツになりました。
価格は 税込み ¥10,780,2022年に「鎌倉シャツ」で オーダーした(当時,既製品は細くて着られなかった)長袖のシャンブレー・シャツ(¥13,200)以来の 1万円超え,“UNIQLO” 愛用の年金生活者には贅沢なシャツになりました。
右は 参考:「鎌倉シャツ」サイトの着用写真。
因みに 本モデルは “VINTAGE IVY COLLECTION” で,次のような解説が サイトに掲載されています。
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英国在住のアートディレクター/アイビー評論家である グレアム・マーシュ(Graham Marsh)氏との出会いにより,2012年から始まった VINTAGE IVY COLLECTION。
60年代のジャズやアイビールックに精通したグレアム氏のデザインと見識を,鎌倉シャツの確かなものづくりに乗せた,当時の息遣いを感じる本物のボタンダウンシャツをご用意しております。
アメリカントラッドの精神を受け継ぐ,私たちだからこそ生まれたコレクションをご堪能ください。
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「鎌倉シャツ」の半袖 プルオーバー・シャツを買うのはこれが2回目です。
2015年に 当時あった ‘Casual 134’ ブランドの ピン・オックスフォード(80番手双糸 )の白を買っていました。
このときは サイズに不安があったので 店に行ってサイズを確認し,Lサイズにしました。
しかし,今回の Mサイズより小さい。
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