カテゴリー「散歩・風景」の901件の投稿

2026年6月 7日 (日)

サツキ?

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集合住宅の玄関前に咲いている 八重咲のサツキ? アザレア?

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2026年5月15日 (金)

呉市 船舶解体ヤードで火災

5月14日 昼過ぎ,呉市音戸町渡子の船舶解体場で火災発生とTVlive News で報じていました。

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かなりの黒煙が上がっています。
現場は 中本船舶工業で,燃えている小型船の材質は強可燃性のFRPと思われます。

見えるかもしれないと 自宅 集合住宅の外階段 踊り場に出てみました。
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西南西方向に煙が見えました。直線距離 9~10kmです。
煙の手前の建物は かつて海軍病院があった場所の「国立病院(誰も言いませんが,正式名「国立病院機構 呉医療センター・中国がんセンター」)」,右のクレーン群は「ジャパンマリンユナイテッド・呉事業所」の造船所です。 

B01_20260514174601 当初 現地の風は海に向かっていましたが 風向きが変わったためか 17:30,付近の住宅に避難指示が発令されました。

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2026年5月 8日 (金)

アオサギ がいた。

003_20260507154901 広島県 呉市の中心部を流れる 境川の,おそらく元は橋脚台だったと思われるコンクリートの上に この地では ほとんど見ることがない,アオサギ(青鷺がいました。

先日,公園にいたアオサギでしょう。

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2026年4月29日 (水)

「大和ミュージアム」を覗いてみた。

ローカルTVで さかんに 4月23日に リニューアル オープン(1年2ヶ月の休館の後)した「大和ミュージアム」の様子を報じているので 覗いてみました。

メインの展示物である「大和」の1/10模型(L=26.3m)は,オリジナルから,その後の情報(海底に沈んでいる残骸の調査など)で 10ヶ所ほど修正しているとのことです。船首の菊の紋章の直径を1.5mとして再現していましたが,実際は 1mだったとのことで 模型は 15cm を 10cmに変更しています。その他は よくわかりません。

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入場料は 一般:¥1,000,高校生:¥300,小・中学生:¥200 で 呉市民は 一般:¥500,小中高:無料 です。
切符売り場に そう示していますが,70歳以上の呉市民が 無料であることは示していません。

で 私は無料で いつでも入場できるので 今回は ざっと1階を見ただけです。

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「大和ミュージアム」の裏の岸壁から,かつて「大和」を建造した海軍工廠にある「ジャパン マリン ユナイテッド」呉事業所の艤装岸壁で艤装工事中の “MAERSK” 向けコンテナ船が見えます。
不思議なのは 3隻並んでいて 煙突のある ‘Casing’ や ‘Fore Mast’ は 3隻分見えますが,船首側にある居住区は 2隻分しか見えません。
これから 搭載するのでしょうか? 見る角度のせいで 偶々 見えない?
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2026年4月19日 (日)

桜の次は 花水木とー

近所のお宅の 花水木 です。

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001_20260417170401 そして 道端の 長実雛芥子(Long-Headed Poppy)。

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2026年4月14日 (火)

飾りではありません,生きています。

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午後,広島県呉市 蔵本通り沿いの公園に 青鷺がいました。
傍の境川でも あまり見ることはありません。
何事でしょうか?

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2026年3月27日 (金)

桜,三分咲き

3月26日,近くの寺本公園(広島県 呉市)の散歩に出かけました。

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個体差があって 全般に三分咲きというところでしょうか。 

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2026年3月14日 (土)

暗渠工事で川の名前を知った。

呉市の商店街 中通り(通称 れんがどおり)の北口で交わる道路で 大規模な工事が行われています。

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暗渠になっている川が かつての姿を現して 側壁の石組みが見えます。
工事は 暗渠を「ボックスカルバート(box culvert)」構造に置き換えるものです。
(*culvert:排水溝,暗渠)

この立て看板で示している「和庄川」を初めて見ました。
この川は 休山のどこかから始まり 境川に繋がっていると思われますが,全て暗渠で 川の名前を知りませんでした。
「和庄川」で調べると 次の記事がみつかりました。
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昭和42年7月9日豪雨災害での被災状況(和庄川)」
西日本に停滞していた梅雨前線は,東シナ海を北上する台風により活発化し,昭和42年7月8日の夜明け前から雷を伴って強い雨が降り始め,呉市では8日6時から12時までに49.6mmの雨が降った。その後も停滞した前線により雨が降り続き,9日には,北上した前線に沿って温帯低気圧が移動したため,朝から再び雨が強くなった。低気圧は15時には九州北部に達しているが,このころ呉市では急激に強い雨が降り,16時から17時にかけての雨量は74.7mmにも達した。この豪雨により和庄川においても土石流が発生した。
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この豪雨により,山崩れ,がけ崩れ,河川の決壊・氾濫が呉全市にわたり,生埋め171名,死者88名の大災害をもたらしたようです。
その後,和庄川は 全て暗渠になったようですが 工事がいつ頃実施されたのか 見付けられませんでした。

私が 就職して呉市に配属されたのが 昭和47年(1972年),そのとき 和庄川が地表に出ている部分があったのかどうかは記憶にありません。
「和庄川」を検索しても 上述の 豪雨災害の記述しかヒットしません。

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2026年2月10日 (火)

道路に面して 「券売機」?

道路に面して 建物の壁に 埋め込まれた「券売機」が ありました。
なぜ,こんなところに?
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が,よく見ると,「券売機ではない」と書かれているし,左には蝶番が付いています。
ドアのようです。
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2026年2月 9日 (月)

雪の投票日

全国的に雪が降っており,ここ広島県 呉市でも 7日に「風雪注意報」,8日に「大雪注意報」が発表されました。

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そもそも 呉市の大雪がピンときません。
気象庁のホームページを見るとー
呉市の場合「12時間降雪深さ 10cm」が 「大雪注意報」の基準とのことです。
因みに 青森市(平地):15cm,新潟市 湯沢町:35cm,東京都 中央区:5cm などと定義されていました。

A01_20260208182201 予報では 午前中に少し,午後 連続して降るようでした。

昼前 投票に行くとき降り始めました。
(写真はジャケットの雪)

投票後 JR呉駅まで歩き,駅裏ビルに12月に開店した「バーガーキング」で 何故か 「ソフトクリーム」を食べ,さらに海側のショッピング・モールで買い物して帰りました。

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好物の 金柑「たまたま」を見付けました。
1月23日の ¥198/100g¥98/100g になっていました。

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夕方には 屋根にうっすらと雪が積もっていましたが 10cm はありませんでした。

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